国内最大級のふるさと納税総合サイト「ふるさとチョイス」( https://www.furusato-tax.jp/ )を企画・運営する株式会社トラストバンク(本社:東京都品川区、代表取締役:川村憲一、以下「トラストバンク」)は本日4月3日、アンバサダーである池田エライザさんが、地域を応援する楽しさやふるさと納税の新たな魅力を伝えるオリジナル動画を公開します。今月より大幅にリニューアルして使いやすくなった「ふるさとチョイスアプリ」の魅力を伝える特集ページ「ゆびさきではじめるふるさと納税」( https://www.furusato-tax.jp/feature/a/elaiza_choiceapp )からご覧いただけます。
「ふるさとチョイス」は、2012年に日本初のふるさと納税総合サイトとして開設以来、ふるさと納税制度の利用者増を牽引するとともに、日本中の地域と寄り添い、地域課題に向き合いながら事業を展開してきました。ふるさと納税を通じて、地域の課題解決のために寄付金が活用され、地域住民の笑顔が生まれる様子や、お礼の品を提供する地域の事業者・生産者が活気づく姿を数多く見届けてきました。
しかしながら、ふるさと納税の利用者が急増する一方で、お礼の品をもらえることや税控除を受けられるといった側面にばかり焦点が当たり、制度本来の意義や地域にもたらす価値が十分に伝わっていないとふるさとチョイスは考えています。そこで、ふるさとチョイスは、2024年7月よりふるさとチョイスアンバサダーとしてご活躍いただいている池田エライザさんとともに「改めてこの制度の意義を社会全体で考えたい」という想いを発信します。
池田エライザさんを起用した特集ページは、3月より大幅リニューアルしたふるさとチョイスアプリの紹介を通じて、寄付者にふるさと納税が持つ「お得」だけではない価値を伝えます。そして、地域の事業者・生産者・職人を応援する「支援」や、より身近で楽しい「体験」といった価値を知っていただくことを目指しています。
具体的には、ユーザーが求める情報にすぐたどり着けるよう、カテゴリー分けや検索機能を改善したことで、食べ物、工芸品、体験など、探したいお礼の品をすぐに見つけられるようになりました。また、地域の文化や観光情報、イベント情報などもアプリで見られるようになったことで、お礼の品を選ぶだけでなく、地域のことをもっと知って、応援したい気持ちを育めるようになっています。これらのアプリの便利な機能や、アプリを通じた新しいふるさと納税の楽しみ方を提案することで、ふるさと納税をより身近なものとして感じていただき、地域とのつながりを深め、地域を応援する喜びを「ゆびさき」ひとつで体験いただければと考えています。
池田エライザさんはオリジナル動画の中で「ふるさと納税は支援というイメージだったが、自ら参加し未来を共に作れると感じた」と語っています。これは、ふるさと納税が単なる寄付ではなく、地域と繋がり、共に未来を創造する体験であることを意味しています。
ふるさとチョイスは、今後もふるさと納税の可能性の発信を通じて、これまで以上に自治体や地域の事業者・生産者・職人の想いや取り組みが伝わり、全国に地域のファンを広げていくことができるようなサイトづくりを目指すとともに、これからも地域と共に制度の発展に取り組んでまいります。
◆池田エライザさんプロフィール
1996年〈平成8年〉4月16日生まれ 。福岡県出身。 元『ニコラ』(新潮社)『CanCam』(小学館)専属モデル。 SNSでは180万人以上のフォロワーを抱え、俳優・歌手・映画監督など多彩な顔を持ち周囲を魅了する。 18歳の時にはクラウドファウンディングを企画し、雑誌を出版する経験も。募金をする習慣を続けており、チャリティー活動にも積極的。
□■ 特集ページ「ゆびさきではじめる ふるさと納税」の概要 ■□
◆ 特集ページ公開日: 2025年4月3日
◆ 特集ページURL: https://www.furusato-tax.jp/feature/a/elaiza_choiceapp
◆ 動画URL:https://youtu.be/EC0nFdvRTQY
◆ TikTok限定動画URL: https://www.tiktok.com/@elaizachiikitecho
◆ ふるさとチョイスアプリQRコード: